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東京大学スポーツ先端科学研究拠点QOMジムをご案内します!

東京大学スポーツ先端科学研究拠点ジム(QOMジム)
平成28年6月に東京大学駒場キャンパスに、「東京大学スポーツ先端科学研究拠点」(拠点長 石井直方教授)が設置されました。この研究拠点は、東京大学の15部局が参加する大規模な研究拠点で、数年間をかけて組織や設備の充実が図られていく予定です。古くなった体育館の建て替えや研究棟の新設も計画されています。

研究拠点の具体的な第1歩として、認知動作型トレーニングマシンが設置されたQOMジムが開設されました。正式名称は、「東京大学スポーツ先端科学研究拠点ジム(QOMジム)」です。
このトレーニングジムは、小林寛道東大名誉教授が開発した認知動作型トレーニングマシンを設置したジムで、東京大学柏Ⅱキャンパスの「生涯スポーツ健康科学研究センター」での10年間の活動を基礎に作られています。
認知動作型トレーニングマシンの開発者である小林寛道名誉教授は、平成29年2月から、スポーツ先端科学研究拠点の特任研究員として着任し、QOMジムでの指導・研究・事業運営に携わることになりました。

このホームページは、東京大学スポーツ先端科学研究拠点の公式ホームページをサポートする形のもので、QOMジムの利用法やトレーニングマシンの特徴の説明、利用予約の受付など、比較的自由な形の情報発信や、利用者や利用希望者との交流を目的に開設されています。
QOMジムの運営は、東京大学スポーツ先端科学研究拠点が責任組織となっていますが、実際のジム運営は、指定管理会社のシンコースポーツ株式会社が、大学組織と密接な関係をもって担当しています。

認知動作型トレーニングマシンについては、次のホームページを参照してください。
小林寛道の十坪(とつぼ)ジム案内 Totubo-Gym

更新履歴
  • 05月30日 22:57 「QOMジムの利用案内」を更新しました。
  • 01月16日 18:39 スケジュールを15件、登録しました。
  • 03月12日 09:29 「予約受付」を更新しました。
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